ユニフォームレンタルについて

制服の「レンタル」

ユニフォームはどんな仕事場にも欠かせない存在。
衛生的で働きやすいユニフォームは、働く人のモチベーションアップだけではなく、お店や会社のイメージアップ、サービス向上につながります。

だからこそ、サニクリーンがおすすめしたいのは、
制服の「レンタル」。

ユニフォームレンタルは、お客様専用のユニフォームをお好きなデザインからお選びいただき、お貸しして従業員の方に着用してもらい、定期的にクリーニングを行うアウトソーシング・システム。サニクリーンのユニフォームレンタルには、衛生管理やコスト削減の上で知っていただきたい、たくさんのメリットがあります。
現在食品工場や飲食店、医療介護施設、オフィス等様々な業種で導入され、幅広くご利用いただいています。

サニクリーンのユニフォーム
レンタル3つのメリット
制服や作業着にレンタルシステムを導入することによって、購入に比べ、
コスト削減や管理・メンテナンスの負担軽減、そして衛生管理の向上を図れます。
  • コスト削減
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    コスト削減
    職場のユニフォームにかかるコストは、目立たないようでいて、意外と大きな負担になることがあります。お店やオフィス、各種の施設にユニフォームを導入する時、すべてを買い取りしようと思うと、まず多額の購入費が発生しますし、その後のランニングコストも大きな出費となります。
    レンタルシステムを利用すれば、ユニフォームを一括購入する必要はありません。多くのデザインラインアップからお好みのユニフォームを選び、従業員の人数や着替えの回数に応じて必要な着数を決めるだけです。
    レンタルなので無駄な在庫費用や人件費もかかりません。着用後のユニフォームは担当のサニクリーンスタッフが定期的に引き取り、クリーニング済みのものと交換します。
    クリーニング費用はもちろん、汚損のチェック、補修などアフターケアの代金はレンタル料金に含まれているので、余分な管理費も不要。安心の定額料金システムで月々のコストも平滑化でき、急な出費が生じることもありません。
    年間の必要経費が明確になり、予算管理の合理化とコスト削減に大きな効果を期待できます。
  • 衛生管理
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    衛生管理
    感染症の問題はもちろん、異物混入の防止、交差汚染の予防など、企業や飲食店に求められる衛生対策のハードルは日々上がっています。
    ひとたび食中毒や食品への異物の混入などの事故が起これば、企業やお店のイメージダウンは計り知れませんし、職場の存続自体にも影を落とします。
    飲食店や食品工場を取り巻く数々の衛生問題の解決に、ユニフォームレンタルシステムは大きな力を発揮します。着用したユニフォームを定期的にクリーニングするので、ユニフォームはいつでも清潔。高温洗浄、高温仕上げなどの工業洗濯の技術はユニフォームの高い衛生レベルを維持します。職場全体で衛生基準の統一が図れるので、「従業員個々に管理を任せるとユニフォームを汚れたまま着用していても平気な人がいる」といった悩みも解決できます。
    万が一ユニフォームが食材、食品に触れた場合の交差汚染から生じるリスクも軽減します。清潔なユニフォームは、お客様へのサービス品質の向上、仕事の効率や従業員のモチベーションアップにもつながります。
  • 負担軽減
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    負担軽減
    職場内で従業員がユニフォームを管理しようとすると、コストはもちろんですが、そこに投入する人手と費やす時間は、決して少ないものではありません。
    本来の仕事の片手間に従業員が管理を行うと、衛生面への気配りも疎かになり、本来の仕事にあてるべき時間も削減されてしまいます。ユニフォームの洗濯を着用者個人に任せた場合は各従業員への負担も大きくなります。ユニフォームレンタルを導入すれば、これらの問題の解決につながります。
    サニクリーンの集配スタッフが、定期的にうかがい、使用済みユニフォームを引き取り、クリーニング済みのユニフォームお届け。従業員数の増減やサイズ交換、汚損、破損のチェックなどにもきめ細かく対応するので、在庫管理の手間は大幅に省くことができます。
    消耗時の交換、さらには補修まで、すべてサニクリーンが行います。めんどうな管理業務の負担を軽減でき、従業員の皆さんは職場で本来の業務に専念できます。
対応業種
飲食店や食品工場、医療・介護の現場まで
多岐にわたり様々な業種で
導入いただき、ご利用いただいています。
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    飲食店
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    食品工場
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    医療介護
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    オフィス
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    その他
サニクリーンユニフォーム
レンタルの特長
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従業員1人ひとりの専用のユニフォームとして
しっかり管理
初期投資(ユニフォーム購入費)がかかりません。
マーキングタグの個人番号により、一人ひとりのユニフォームを簡単に識別できます。

マーキングタグ見本

マーキングタグ見本

①お客様コード
②企業・店舗名
③個人No
④個人名
⑤サイズ

安心のアフターサービス
サイズ変更が可能
着用する体型の変化によるサイズ交換にサービス対応します。
従業員の
増減に対応
システム導入後の入退社状況によって契約人数を変更できます。
※大幅な減少には対応できない場合がありますので、詳しくはお客様係までお問い合わせください。
万全の
無償メンテナンス
ボタン落ちやほころびは補修してお届けします。
使用頻度による消耗・破損には商品交換で対応します。
※目的以外での使用や故意の破損については、有償修理または弁償の対象となります。
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常に必要な枚数をご用意
週1回以上を原則として、ユニフォームのアイテム別に着替え回数を決められ、
従業員数に応じて、必要な枚数をご用意します。
※週1回の着替えの場合、お一人に対して3枚のユニフォームが用意されます。
毎週決まった曜日に、担当のお客様係が集配します。
なにかご要望があれば、訪問時にお申し付けください。
定期的にクリーニングされたユニフォームをお届けしますので、
衛生レベルの維持、統一が図れます。
着替え回数別 貸与枚数一覧表(週1回訪問の場合)
週1回着替週2回着替週3回着替週6回着替
3枚5枚7枚13枚
※訪問回数は、地域などにより異なる場合があります。
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ユニフォームレンタルの採用で、
職場の意識改革を!
従来多く見られたユニフォームの自己管理は、
今や衛生面で多くの問題を抱えています
ユニフォームの自己管理に関するお悩み
  • 会社支給のユニフォームを自宅で洗濯している
  • 個々の衛生管理のバラつきがある
  • 衛生面の指導はしているものの、店舗数が多くなかなか目が行き届かない
  • 洗濯や補修などに個々に負担がかかる
    など…
職場を清潔な衛生状態に保つため、多くの企業が取り組み始めた5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・しつけの5つの“S”)。
ユニフォームの管理を充実させることは、社員の5Sへのモチベーションアップを実現してくれます。
まず、ユニフォームレンタルを採用することによって、目に見えるカタチで汚れが解消され、また定期的な集配で職場に着替えの習慣を徹底することができます。
汚れたユニフォームは定期的に回収されるので、職場の整理整頓への労力はさらに軽減されます。これによって、社員・スタッフの衛生に対する意識は確実にアップ。現在、食品工場や飲食店、医療介護施設をはじめ、オフィス等でもご好評いただいています。
汚れたユニフォームは備え付けのランドリーバッグに入れるだけ、補修の必要なものも専用の袋に入れておけばOK
従業員のユニフォームまだ自分で洗わせていますか?
工業洗濯vs家庭洗濯 比較実験
工業洗濯と家庭洗濯では
洗濯の仕上がりの差が一目瞭然
ユニフォームレンタルシステムで採用されている工業洗濯と、自宅にユニフォームを持ち帰っておこなう家庭洗濯。どこがどう違うの? といった疑問にお答えする実験動画。目に見える汚れだけではなく、不快なニオイの原因となる細菌への効果にも注目してください。
ユニフォームレンタルシステム導入の費用例
1週間毎の料金(基本)
1週間ごとの料金(週間料金)が基本となり計算されます。
3年間のコストと手間を比較すると
レンタルシステムを利用すれば、
ユニフォーム管理の手間を
はぶいてコスト削減を実現
ユニフォームレンタル/サンプルから納品までの流れ
  • 20日前
    20日前
    サンプルのご依頼
  • 2週間前
    2週間前
    サンプル提示
  • 10日前
    10日前
    ご契約商品決定
  • 1週間前
    1週間前
    商品発注
    サイズ合わせ
  • 納品
    納品
    納品完了
※メーカーに在庫がある場合、サンプルのご依頼から提示までの目安は、1週間から10日となります。
※特注商品(サイズのないもの・刺繍など)には発注から納品まで約45日かかります。 ※商品発注はご契約後になります。
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